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1年S組 高橋真弓のおしおき 屈辱の浣腸

劣等性がおしおきと称して様々な責めを受ける

1年S組 高橋真弓のおしおき 完全版。というタイトルの作品であります。高橋真弓が主演でJK役をやってますが進学校に通う女子ですが成績が悪いので、この学校の風習であるという地下室でのおしおきをこのような成績の生徒は受けなければいけないということになってます。

 

そこからはまさに地獄絵図のようなことが待っております。

 

 

浣腸されることを凄く嫌がってる感じが出てて良かった

X字磔の刑、おっぴろげの刑、若草剃りの刑、アナル嬲りの刑、肛門鏡の刑、力いっぱい股さき機の刑、大の字ローター責め。などなどの責めをタップリと真弓にしていき最後の仕上げ的なおしおきとして恐怖の浣腸フルコースの刑が待っており浣腸を注入されあえなく脱糞しておりました。

 

「浣腸だけは勘弁してー」ってセリフも言ってましたけどもとっても切実で生々しいセリフだったようにおもいます。清純で穢れを知らないJKからしたら浣腸拷問は屈辱の極み的なものだったのでしょうね。

 

若草剃りの刑ってのはアソコの毛を剃られてパイパンにされてることであります。このパイパンにされてるのもかなり高いレベルの羞恥行為だったのかもしれません。股裂きも痛そうでしたしアナルも浣腸前にたっぷり弄られてました。

 

 

まとめ

「自分の理想のSMビデオを撮ってみたい!」と小林電人が言っていた通りでそれなりにこだわりを感じましたし出来としては評価していいのではないでしょうか。私も頭の中で考えてるプレイってのがあってそれを作品にしてみたいなあって思うことはありますね。

 

多くの人から高い評価を得れるようなものを作ってみたいですし。みなさんもそういうのってありますか?色んな作品を見てると結構そういう妄想をすることってあるんです。

 

 

 

☆その他の内容が秀逸だったJK浣腸作品↓

 

⇒お浣腸少女、恥ずかしい排泄姿や2人の同時排泄姿も

 

⇒女子校生浣腸診療、臭いウンコを脱糞し苦悶の表情を浮かべる

 

本編はこちらから↓

 

 

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